当専門学校運動部では、トップレベルを目指す学生だけではなく、純粋にスポーツを楽しみたい、スポーツを勉強してみたい、トレーナーとしてチームを支えたいという方も一緒に頑張っています。個人個人で目標を設定してみんなで力を合わせて頑張ることが、結果的に大会での好成績につながります。
その好例として、専門学校界で史上初めてオリンピック出場を果たした他、世界選手権、ワールドカップ、国際大会、日本選手権での優勝を記録。また、オリンピックに4大会連続(バルセロナ・アトランタ・シドニー・アテネ大会)で日本代表監督(カヌー競技)を派遣している他、ナショナルチームの専属トレーナー、公式支援スタッフを多数輩出しています。名門高校出身者から初心者まで様々なキャリアの学生を受け入れています。
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◇硬式野球部
全国専門学校選手権で大会史上初の3連覇(2003−05)を達成。社会人野球の都市対抗大会、日本選手権予選で強豪企業チームと対戦しています。2003年には専門学校チームとして史上初めて日本野球連盟公式戦(JABA富山大会)で準優勝を果たした他、2006年の足利市長杯でも社会人チームに競り勝って準優勝。
卒業後も社会人野球クラブチーム「ウェルネス彩」でプレーすることができます。
●全日本専門学校選手権:3連覇(2003、2004、2005年) 史上最多優勝
※2006年から当大会は開催されていません。
●社会人都市対抗大会東京都予選:準々決勝進出(2005年)
●社会人野球日本選手権関東予選:出場(2003年〜)
●東京都専門学校リーグ戦:2連覇(2006、2007年) ※2008年以降開催されていません
●国際親善試合:ウェルネス魚沼vs日本ウェルネススポーツ専門学校(2005年)
●独立リーグ・日本アカデミーリーグ:優勝(2006年)
●足利市長杯:準優勝(2006年)
●JABA富山大会:準優勝(2003年) 専門学校チーム史上初のJABA公式戦決勝進出
| 月 | 大会・行事名 | 主な会場 |
| 3 | 春季キャンプ | 静岡県伊豆市 |
| 4 | 足利市長杯 | 足利市営球場 |
| 5 | JABA(日本野球連盟)富山大会 | 富山アルペンスタジアム |
| 6 | 都市対抗大会東京都予選 | 大田スタジアム・神宮球場 |
| 7 | 専門学校全国大会 | 未定 |
| 8 | 日本アカデミーリーグ | 上尾市民球場 |
| 9 | 日本選手権東京都予選 | 大田スタジアム |
| 10 | 日本選手権関東予選 | 大田スタジアム・越谷市民球場 |
◇軟式野球部
専門学校大会、一般大会の双方に出場し、上位進出・国体出場を目指します。ホームグランドは、光が丘公園野球場。公式戦、オープン戦含め80試合100打数を目標とし、活動しています。
●全国専門学校大会:第3位(2001年)
●東京都春季専門学校大会:第3位(2001年)
●東京都秋季専門学校大会:優勝(2009年)、準優勝(2002年)
●東京都専門学校選手権:優勝3回(2000、2001、2007年)、準優勝2回(2005、2006年)、第3位(2009年)
●東京都秋季大会3部優勝(2009年)〈上部大会〉
●板橋区夏季大会3部優勝(2009年)
●板橋区秋季大会2部優勝(2008年)
●板橋区秋季大会4部優勝(2008年)
●板橋区区民大会4部3位(2008年)
●関東選抜軟式野球大会2部〈東京都代表:上部大会〉準優勝(2009年)
| 月 | 大会・行事名 |
| 3 | 板橋区春季大会 |
| 4 | 板橋区夏季大会 東京都春季大会 |
| 5 | 春季東京都専門学校軟式野球大会 |
| 6 | 板橋区秋季大会 |
| 7 | 専門学校関東大会 |
| 8 | 東京都専門学校軟式野球選手権大会 |
| 9 | 板橋区区民大会 |
| 10 | 秋季東京都専門学校軟式野球大会(〜12月) 関東選抜軟式野球大会(ミズノトーナメント) 全国専門学校軟式野球選手権大会 |
◇陸上競技部
専門学校陸上界ではダントツの戦力を誇ります。加えて、日本選手権、全日本実業団選手権で多数の入賞を果たしています。リレー種目には絶対の自信を持ちます。2005年日本選手権1600mリレーでは実業団、大学勢を相手に7位入賞。専門学校チームとしては史上初の決勝進出を果たしました。2004年からは東日本実業団駅伝にも参戦しています。
●世界陸上競技選手権(2009年):男子400mH出場
●北京オリンピック(2008年):男子400mH 準決勝7位
●専門学校全国大会:男子総合8連覇(2000−2007年) 史上最多優勝
女子総合9連覇(1999−2007年) 史上最多優勝 ※2008年は開催されていません
●日本選手権(2009年):十種競技4位
●日本選手権(2006年):男子400mハードル2位、男子十種競技4位、1600mリレー7位
●日本選手権(2005年):男子走高跳5位、 1600mリレー7位
●全日本実業団選手権(2008年):男子400mH優勝、男子400mリレー優勝(2連覇)、男子1600mリレー2位
●全日本実業団選手権(2007年):男子400mリレー優勝、男子1600mリレー2位、男子400mH4位、男子総合得点6位
●全日本実業団選手権(2006年): 男子400mリレー3位、男子1600mリレー優勝、 男子400mハードル2位
●全日本実業団選手権(2004年): 男子400mリレー4位、 男子1600mリレー2位
●全日本実業団選手権(2003年): 男子400mリレー7位、 男子1600mリレー6位
●ブラジル選手権(2008、2009年):男子400mH優勝
●ブラジル選手権(2007年):男子400mH2位
●パン・アメリカン大会(2007年):男子400mH7位
●国民体育大会(2008年):男子400mH2位
●国民体育大会(2007年):男子400mH2位
●国民体育大会(2006年):男子400mH2位
●東日本実業団選手権(2009年):男子200m7位、400m8位、400mリレー4位、1,600mリレー優勝
●東日本実業団選手権(2008年):男子200m8位、男子400mリレー2位、男子1,600mリレー優勝、女子400m8位、女子砲丸投げ2位
●東日本実業団選手権(2007年):男子400mH2位、男子4×100mリレー3位、男子4×100mリレー優勝、男子やり投げ7位、女子400mH5位、6位、女子4×100mリレー4位、女子やり投げ4位、女子砲丸投げ2位、3位
●東日本実業団選手権(2006年): 男子400mリレー3位、 男子1600mリレー優勝、 男子400mハードル優勝、女子400mリレー2位、 女子砲丸投げ3位、 女子円盤投3位
●東日本実業団選手権(2005年): 男子400mリレー2位、 男子1600mリレー優勝、 男子走高跳2位
女子400mリレー3位、 女子砲丸投げ3・4位、 女子やり投げ3・4位
●関東選手権(2009年):男子400mリレー優勝、1600mリレー優勝
●関東選手権(2008年):男子200m2位、400mリレー4位、1600mリレー優勝、十種競技3位
●関東選手権(2007年):男子200m優勝、7位、男子800m8位、男子400mリレー2位、男子1600mリレー3位、男子十種競技優勝、女子4×100mリレー5位、女子七種競技8位
●関東選手権(2006年):男子400mリレー優勝、 男子1600mリレー優勝、 男子400m2位、女子400mリレー3位
●東日本実業団駅伝 : 出場(2004、2005年)
| 月 | 大会・行事名 |
| 4 | 東京選手権 |
| 5 | 東日本実業団選手権 |
| 7 | 関東選手権 日本選手権 関東専門学校選手権 |
| 8 | 夏季合宿 |
| 9 | 全日本実業団選手権 |
| 10 | 専門学校全国大会 日本選手権リレー競技 |
| 11 | 東日本実業団駅伝 |
◇カヌー部
アテネオリンピック(2004)で白田美由希が現役専門学校生として史上初めてオリンピック出場を果たし、準決勝7位。その他、東アジア大会優勝、アジア大会銀メダル、ワールドカップ優勝などの戦績があります。練習場所は埼玉県戸田ボートコース。畑満秀監督がオリンピック4大会連続で日本代表監督を務めている他、越智義之(本校教員)が公式トレーナーとしてシドニー五輪に派遣されました。
●アテネ五輪(2004) : 女子カヤックシングル500m準決勝7位 白田美由希
●ワールドカップ第2戦(2004) : 女子カヤックシングル500m準決勝9位 白田美由希
●日本選手権(2004) : 女子カヤックシングル1000m3位 白田美由希、 女子カヤックシングル500m6位 白田美由希
●アジア大会(2003) : 男子カナディアンペア1000m銀メダル 大園政伸
●日本選手権(2003) : 5種目優勝 大園政伸
●ワールドカップ第5戦(2002) : 5種目優勝 大園政伸
◇女子硬式野球部
2004年に創部された全国でも珍しい女子硬式野球チーム。2004年に行われた世界選手権で本校のエース太田さやかが最優秀投手賞に選出され、チームの世界制覇に貢献しました。部員は女子硬式野球ナショナルチーム入りを目指して日々練習に打ち込んでいます。女子硬式野球部では一般クラブ員の募集をしています。
●ワールドシリーズ(2006年) 日本チーム準優勝。本校エースの太田さやかが6試合中4試合に登板し活躍。
●ワールドシリーズ(2004年)日本チーム優勝、本校エースの太田さやか最優秀投手賞に選出される。
●全日本クラブ選手権 準優勝(2005年)、3位(2005年)、9位(2007年)
●関東女子硬式野球リーグ・ジャイアンツカップ 2連覇(2005年春、秋)
◇バレーボール部
男子、女子ともに専門学校バレーボール界の頂点に君臨しています。女子部は全国専門学校選手権で7連覇(1998−2004)、2009年は5年ぶりに王座を奪回し、最多優勝記録を更新しました。男子部は関東専門学校選手権7連覇、リーグ戦では最多の優勝回数(12回)記録を持っています。全国専門学校選手権では創部8年で優勝6回、そして現在男子新記録の5連覇中です。また、2005年の東京都クラブカップ選手権では専門学校チームとして大会史上初の優勝を果たしました。そして2007年シーズンは、年間公式戦失セット0で専門学校4冠(全国大会、関東選手権、春季関東リーグ戦、秋季関東リーグ戦)を達成。
男女ともに一般大会において実業団チームと対戦します。また、日本代表も出場する国際試合のコートアシスタントスタッフとして大会運営に携わるなど、広い角度からバレーボールを学びます。
<男子>
●全国専門学校選手権 優勝6回(2003、2005−2009年)、準優勝1回(2004年) 最多優勝、最多連覇(5連覇)
●関東専門学校選手権 7連覇(2002−2008年) 史上最多優勝、最多連覇
●関東専門学校リーグ戦 優勝12回(2002秋−2005秋、2006秋−2008秋) 史上最多連覇(7連覇)
※14大会で12回優勝
●東京都6人制選手権 準優勝(2007年)
●国体東京都予選 3位(2005、2006年)
●全日本クラブカップ東京都予選 準優勝(2006年)、3位(2005年)
●東京都クラブカップトーナメント 優勝(2005年)、準優勝(2006年)、3位(2004、2007、2008年)
<女子>
●全国専門学校選手権 優勝8回(1998−2004、2009年)、準優勝3回(2006−2008年) 最多優勝、最多連覇
●関東専門学校選手権 10連覇(1998−2007年) 史上最多優勝
●関東専門学校リーグ戦 17連覇(1998秋−2007秋) 史上最多優勝 ※22大会で19回優勝
●全日本クラブカップ東京都予選 準優勝2回(2003、2004年)、3位(2007年)
●関東クラブカップ 準優勝(2003年)
●東京都6人制選手権 優勝(2008年)
◇バスケットボール部
全国専門学校選手権にて女子4連覇(2001−04)、男子部は3連覇(2001−03)を達成。また、全日本総合選手権予選などで、社会人、大学チームと対戦します。
<男子>
●全国専門学校選手権 優勝3回(2001−2003年)、準優勝1回(2007年) 史上最多優勝
●春季東京都専門学校選手権 優勝7回(2001−2006、2008年) 史上最多連覇
●秋季東京都専門学校選手権 優勝6回(2001−2003、2006−2008年)
●全日本総合選手権東京都大会 3回戦進出(2006年)
<女子>
●全国専門学校選手権 優勝5回(2001−04、06年) 史上最多優勝
●春季東京都専門学校選手権 女子優勝7回(2001、2002、2003、2004、2006、2007、2008年)、準優勝1回(2005) 史上最多優勝
●秋季東京都専門学校選手権 女子優勝7回(2001、2002、2003、2004、2006、2007、2008年) 史上最多優勝
◇サッカー部
全国専門学校選手権に10回出場(1998−2000、2002−08)、優勝1回、準優勝4回。天皇杯東京都予選の専門学校代表は、史上最多の7回。2000年にはJリーグ選手を輩出しました。2003年から元浦和レッズの佐々木監督が率います。
女子サッカー部は、フットサル大会に参加しています。
<男子>
●全国専門学校選手権 優勝1回(2000年)、 準優勝4回(1999、2005、2006、2007年)、 3位4回(1998、2002、2003、2008年)
●天皇杯東京都予選 専門学校代表8回(2000、2001、2002、2003、2005、2006、2007、2008年) 史上最多
●東京都春季専門学校大会 優勝9回(2000、2001、2002、2004、2005、2006、2007、2008、2009年) 史上最多優勝
●東京都秋季専門学校大会 優勝6回(1998、2000、2002、2003、2005、2007年) 史上最多優勝
<女子>
●プリティーウーマンズカップ 準優勝(2007年)
●ソフトバンクホワイトレディースカップ 準優勝(2007年)
●TAFA秋季フットサルフェスティバル 準優勝(2008年)
●TAFA春季フットサルフェスティバル 準優勝(2009年)
●Les cinq sens レディースCUP 準優勝(2009年)
◇女子ソフトボール部
2001年に創部。2006年から、専門学校単独チームとしては唯一、国内最高峰の日本リーグに参戦し、強豪企業チームと対戦しています。春から秋にかけて、全国各地に遠征します。専門学校大会では圧倒的な戦力で、ほとんどの大会で優勝を果たしています。女子ソフトボール部では一般クラブ員の募集をしています。
●日本リーグ2部 出場(2006〜2009年)
●東京都専門学校春季リーグ戦 優勝7回(2001、2003、2004、2005、2006、2008、2009年) ※2007年は不参加
●東京都専門学校秋季リーグ戦 優勝7回(2001−2005、2007、2008年) ※2006年は不参加
●関東クラブリーグ 4位(2007年)
●東京都総合選手権 準優勝(2005年)、3位(2008年)
●全日本クラブ選手権大会 出場(2008年)
●全日本クラブ選手権関東予選 出場(2004年)
●全日本クラブ選手権東京都予選 優勝(2004年)
◇バドミントン部
2001年4月に創部。専門学校大会、社会人大会の双方に参戦しています。2006・07年の春季東京都専門学校大会では、男女のシングル、ダブルス計4種目全てで優勝。2006年大会男女シングルス、2009年大会男子ダブルスの決勝は本校の選手同士の対戦となりました。
●全日本社会人選手権:男子シングルス、ダブルス 出場(2006、2008年)
女子シングルス、ダブルス 出場(2008年)
●春季東京都専門学校大会:男子シングルス 3連覇(2005−2007年)、準優勝2回(2003、2008年)
男子ダブルス 5連覇(2005−2009年)
女子シングルス 6連覇(2003−2008年)
女子ダブルス 7連覇(2003−2009年)
●東京都専門学校対抗大会(団体戦):男子 4連覇(2004−2007年) 史上最多優勝タイ
女子 4連覇(2004−2007年) 史上最多優勝タイ
●秋季東京都専門学校大会:男子シングルス 優勝(2006年)、準優勝1回(2008年)
男子ダブルス 4連覇(2005−2008年)、準優勝1回(2004年)
女子シングルス 6連覇(2003−2008年)
女子ダブルス 6連覇(2003−2008年)
●練馬区民大会:男子シングルス 優勝1回(2005年)
女子シングルス 2連覇(2005、2006年)
女子ダブルス 準優勝2回(2005、2006年)
●都民大会練馬区選考会:男子 優勝1回(2006年)、準優勝1回(2008年)
◇卓球部
2002年4月に創部。東京都専門学校選手権では、2年連続で男子全種目優勝を達成。専門学校大会、社会人大会の双方に参戦しています。
●東京都専門学校大会:男子シングルス 優勝4回(2002、2005、2006、2007年)、準優勝1回(2004年)
男子ダブルス 優勝5回(2002、2005、2006、2007、2008年)
男子団体 3連覇(2006、2007、2008年)
女子シングルス 3連覇(2004、2005、2006年)
●全国専門学校選手権:男子ダブルス 優勝2回(2005、2008年)、準優勝1回(2006年)
男子団体 2連覇(2007、2008年)、準優勝1回(2006年)
◇テニス部
専門学校大会を中心に参戦します。ホームグランドは朝霞市滝の根テニスコート、及び光が丘公園テニス場。
●東京都専門学校春季リーグ
●東京都専門学校秋季リーグ
●東京都専門学校夏季総合テニス大会
●東京都専門学校冬季選手権大会
◇空手道部
2004年4月に創部。地域大会を中心に形・組手競技に参加します。上級者だけでなく、初心者でも在学中に初段取得を目指します。
●板橋区民体育大会 :一般男子 形競技 優勝2回(2005、2007年)
一般男子 組手競技 優勝2回(2005、2007年)
一般女子 形競技 優勝3回(2004、2005、2007年)
一般女子 組手競技 優勝(2007年)
●東京都空手道選手権:一般女子 形競技4位・5位(2004年)
一般女子 組手競技4位(2004年)
●日本空手道協会道場会:一般男子 形競技 3位(2004年)
一般女子 組手競技 優勝2回(2004、2009年)
一般女子 形競技 優勝(2007年)
●板橋区民空手道選手権大会:一般女子 形競技 優勝(2009年)、準優勝(2009年)
●日本空手道道場会選手権:一般有段 形競技優勝(2005年)
一般有段 組手競技準優勝(2005年)
一般女子 組手競技優勝(2005年)
◇格闘技部
2005年4月に創部。サンボ、モンゴル相撲、レスリング、柔道、各種格闘技大会に参戦します。サンボ世界選手権には2006年3名、2007年1名出場。基礎トレーニングの他、積極的な出稽古で実戦経験を積みます。
●世界サンボ選手権:エスポワール74・82kg級、シニア57kg級 出場(2006年)
ジュニア70kg級 出場(2007年)
●全日本サンボ選手権:20歳以下82kg級 優勝(2005年)
57kg級優勝、20歳以下74kg級優勝、20歳以下82kg級優勝、最優秀選手賞・吉岡直樹(2006年)
68kg級優勝、68kg級2位、57kg級3位、62kg級3位、74kg級3位、82kg級3位(2007年)
エスポワール68kg級準優勝、62kg級3位、74kg級、3位(2008年)
●全日本学生サンボ選手権:82kg級優勝、72kg級準優勝、68kg級準優勝(2007年)
●MARS ATTCK01:2名出場(2006年)
●全日本サブミッションアーツレスリング選手権:68kg級 2回戦進出(2005)
78kg級優勝・準優勝、68kg級準優勝、60kg級 準優勝(2007年)
60kg級 優勝、68kg級 優勝、無差別級 3位(2008年)
●全日本コンバットレスリングオープン選手権:58kg級 優勝(2006年)
●全日本ジュニアレスリング選手権:74kg級3位(2007年)
74kg級出場(2008年)
●全日本アマチュア修斗選手権:ミドル級3位(2007年)
ミドル級ベスト8(2008年)
●DUMAUグラップリング北関東トーナメント:70kg級準優勝(2007年)
75kg級準優勝(2008年)
無差別級3位(2008年)
●DUMAUグラップリングリーグトーナメント:70kg級準優勝(2008年)
80kg級優勝(2008年)
無差別級優勝(2008年)
| 月 | 大会・行事名 |
| 4 | 全日本ジュニアレスリング選手権 |
| 5 | 全日本関節道選手権 ハワリンバヤル・モングルブフトーナメント |
| 6 | 全日本サンボ選手権 |
| 8 | 沖縄角力(島相撲)大会、夏季強化合宿 |
| 10 | サブミッションアーツレスリング全日本選手権 モンゴルブフ(内蒙古式)トーナメント 全日本団体サンボ選手権 全日本アマチュア修斗選手権 |
| 11 | 世界サンボ選手権 全日本サンボ選手権 |
| 12 | 冬季強化練習 |
| 1 | 練習初め |
| 2 | サンボ・フレッシュマンカップ |
| 3 | 春季強化練習 |





