オリンピック・世界大会の出場実績

オリンピック・世界大会の出場実績

  • アテネ五輪 白田選手

  • 北京五輪 杉町選手

  • ロンドン五輪 松下選手

  • リオ五輪 杉町選手

平成10年 アジア大会にカヌー日本代表監督・畑満秀(日本ウェルネススポーツ専門学校副校長)、公式トレーナー・越智義之(同校1 年生)を派遣。
平成11年 アジア大会にカヌー日本代表監督・畑満秀(日本ウェルネススポーツ専門学校副校長)、公式トレーナー・越智義之(同校2年生)を派遣。
平成12年 シドニー五輪にカヌー日本代表監督・畑満秀(日本ウェルネススポーツ専門学校副校長)、公式トレーナー・越智義之(同校教員)を派遣。
平成12年 シドニー五輪にソフトボール競技日本代表スタッフ・舟山健一(日本ウェルネススポーツ専門学校教員)を派遣。
平成12年 ボブスレー競技ワールドカップに日本代表公式トレーナー・青木昇平(日本ウェルネススポーツ専門学校2年生)を派遣。
平成13年 相撲世界選手権に日本代表監督・斉藤一雄(日本ウェルネススポーツ専門学校教員)を派遣。
平成14年 カヌー競技ワールドカップ第5戦で大園政伸(日本ウェルネススポーツ専門学校教員)が5種目で優勝。
平成16年 アテネ五輪カヌー競技で白田美由希(日本ウェルネススポーツ専門学校2年生)が史上初めて現役専門学校生として五輪に出場し、準決勝進出。日本代表監督・畑満秀(日本ウェルネススポーツ専門学校新潟校校長)を派遣。
平成16年 女子硬式野球世界選手権で太田さやか(日本ウェルネススポーツ専門学校1年)が最優秀投手賞に選出され、チームの世界一に貢献。
平成18年 日本ウェルネススポーツ専門学校格闘技部が全日本サンボ選手権において3階級で優勝。世界選手権(ロシア)に3名が出場。
平成18年 カヌーフラットウォーター世界選手権で、松下桃太郎(日本ウェルネススポーツ専門学校新潟校)が、200mB決勝5位、500m準決勝8位、1000m準決勝6位。
平成18年 アジア競技大会(ドーハ)カヌーカヤック男子ペア500mで、松下桃太郎(日本ウェルネススポーツ専門学校新潟校)が4位入賞。
平成19年 サンボ世界選手権(セルビア)ジュニア70kg級に嶋田元紀(日本ウェルネススポーツ専門学校格闘技部)が出場。
平成20年 陸上競技ブラジル選手権400mハードルで、杉町マハウ(日本ウェルネススポーツ専門学校職員)がオリンピック参加標準記録Aを突破して優勝。
平成20年 北京オリンピック陸上競技400m ハードルで、杉町マハウ(日本ウェルネススポーツ専門学校職員)が準決勝7位。
平成21年 世界陸上競技選手権(ベルリン)400mハードルに、杉町マハウ(日本ウェルネススポーツ専門学校職員)が出場。
平成21年 サンボ世界選手権に嶋田元紀(日本ウェルネススポーツ専門学校)が出場。
平成22年 陸上競技国際グランプリ大阪大会400mハードルで、杉町マハウ(日本ウェルネススポーツ専門学校職員)が優勝。
平成23年 陸上競技ブラジル選手権400 mハードルで、杉町マハウ(日本ウェルネススポーツ専門学校職員)が4連覇。世界陸上4 00mハードルで、杉町マハウ(日本ウェルネススポーツ専門学校職員)が準決勝進出。
平成24年 ロンドンオリンピックカヌー競技で、松下桃太郎(日本ウェルネススポーツ大学)が200mペア10位、シングル11 位。
平成24年 陸上競技ブラジル選手権400m ハードルで、杉町マハウ(日本ウェルネススポーツ専門学校職員)が優勝。
平成25年 世界陸上競技選手権400m ハードルで杉町マハウ(日本ウェルネススポーツ専門学校職員)が準決勝6位。
平成26年 アジア競技大会(仁川)カヌーカヤック男子ペア200mで松下桃太郎(日本ウェルネススポーツ大学)が金メダル。
平成28年 リオオリンピック400mハードルで、杉町マハウ(日本ウェルネススポーツ専門学校職員)が準決勝進出。
平成29年 ゴルフ世界ジュニア選手権に森山友貴(日本ウェルネス高校)が出場。
平成29年 ユニバーシアード大会陸上競技男子400mリレーで優勝。
平成29年 リオオリンピックバドミントン女子シングルスで奥原希望(日本ウェルネススポーツ大学)が銅メダル。陸上競技400mハードルで杉町マハウ(日本ウェルネススポーツ専門学校職員)が準決勝8位。